【Belliza®Process】左手のしびれの原因は◯◯だった!【結果・報告】

Belliza®プロセス

皆様、こんにちは。今日はようやく晴れ間が少し現れてホっこりしました^^

本日は、先週のセッションで嬉しいご報告を頂きました!掲載許可をいただきましたので、詳細な部分までお伝えしようと思います。

【相談内容】左手のしびれ

最近やたらと左側の指先に違和感があると、スマホの使い過ぎ?かもしれないないとの事でした。その後すぐに、原因となっている部分を特定していきました。

原因となっていたもの

身体に表れる症状の原因は大まかに6つあります。

  1. 内蔵・筋肉・経路のアンバランス
  2. トラウマ・中毒・アレルギー・外からの不快なエネルギー
  3. 病原体・カビ・ウィルス
  4. 栄養不足・水分不足・過多
  5. 骨・ズレ・歪み
  6. 毒素・電磁波・化学物質

その中で特に強い反応が出たのが、病原体でした。響きが怖いですが、人間の人体や皮膚だけではなく病原体と言われている物はそこら中にあります。病原体の種類を更に深く特定したら、バクテリアとでて、黄色ブドウ球菌と結果が。身体の足の部分にあるとでてきました。その後それは何歳の頃に身体に入れたのかをつめて行くと、0歳とでてきました。誕生と同時にそれらに感染したようです。

取り除いた細胞記憶

怒り(遺伝的に深く受け継いでいたもの)

強い不快感と好奇心。怒りは傷ついたり、恐れたりする感情の隠蔽や否定の形としてよく使われる。

弱々しさ(お腹の中でお母さんが感じたものを吸収した)

精神的な支えがないなど、後ろ盾がなくなったと感じる時の状態

結果報告

これらの細菌に感染すると、倦怠感や筋肉痛・消化器の不調・肌湿疹などの症状もあるのですが、思い当たるものに、消化器の不調と肌トラブルがあったようです。その後、消化器の不調も改善されたとのことです。手のしびれは気がついたら気にならなくなっていたとの事でした。また、肌荒れの関係で抗生剤を皮膚科で処方されているようなので、黄色ブドウ球菌の治療も相談される事をおすすめさせていただきました。

まとめ

身体に表れていた症状は、感染という内容でしたが、免疫がや抵抗力が弱いときにそれらに感染するケースが多いです。私も、妊娠中に感染症の疑いがあり、赤ちゃんに影響がでないように、専用の薬を飲んで菌を退治した経験があります。乳幼児はとくに抵抗力が弱く感染する可能性が高いですよね。また、お腹にいる間は、自分が感じている感情と、お母さんが感じている感情の区別が出来ないため、自分が感じていると錯覚して、その感情のエネルギーが細胞に閉じ込められます。これらを特定して解消していくプロセスがBelliza®Processになります。

Belliza®Processの詳しい概要はコチラ

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